わたしは自分が嫌いだった。自分の存在意義とは〜オンライン筋肉コンテストを経て〜

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じゅり
こんにちは!アスドリファクトリー代表管理栄養士の佐藤樹里です。
わたしは、自分が嫌いだった。
わたしの存在する意義とは。

5/2オンライン筋肉コンテストを開催して思ったこと

5/2にオンライン筋肉コンテストを開催した。

 

オンライン筋肉コンテストについてはこちらからご覧ください!↓

 

普段は観戦自体もお金のかかるコンテストがネットでおうちで手軽に観れるため、
『今まで興味がなかったですが、見てみたら面白かった。感動した。』
などの声をいただきわたしはかなり感動しました。

 

視聴者が増えたから?

 

違う。

 

もちろん多くのトレーニーのみなさんに少しでもやる気や楽しさを一緒に共感できた喜びも沢山ありました。

 

さらにそのプラスなこと。

 

健康情報も同様ですが、興味レベルの低い層が興味レベルのより高い層に少しでもするのが一番難しい。
健康に全く気をつけていない方が健康情報を見ることが少ないのと一緒です。

 

それを、今回のオンライン筋肉コンテストを経て、1人でも多くの方に、そのかなり難しい段階を超えてもらうことができたことがとっても嬉しかった。それを誇りに思うと同時に、開催して良かった。

 

盛り上げていただいた皆様にも本当に感謝いたします。

わたしの想い・存在意義とは

わたしは、今後も炒飯・筋トレ・栄養を、
わたしという媒体をとおして少しでも多くの方に伝えていきたい。

 

そして、伝えたい先にあるものは『自信』です。

 

多くの人がこの自信がない。自分を信じていない。

 

「自分なんて・・・」
「他の人に比べたら・・・」
「まだまだこんな経験しかしてないのに・・・」
「わたしなんかが出来るのかな・・・」

 

とか。自信がなくて一歩を踏み出せていない方がとってもとっても多いのです。
わたしも含めて。

 

手段はなんでもいい。

 

その目標に対して一歩でも取り組み、少しでも変化を自分で感じること。

 

それが自分に自信をつけ、さらなる進化に連れていってくれるんだということ。

 

わたしの場合は、
『自分の身体を変化させていく』という手段でみなさまのきっかけになり、お役に立てます。

わたしは、自分が嫌いだった

わたしは、自分が嫌いだった。

 

10代はそれなりに自信もあり過ごしていたが、社会人になってから周りをかなり気にするようになった。
周りからも言われたこともあり、ブスだし身体も醜いと思い、自信もどんどん消えていった。

 

それは深い深い傷になって中々消えなかった。

 

鏡の中の自分を見るのも嫌だった。

 

周りの目を気にして、
「なにか言われるのではないか。」
「わたしらしくないって言われるのではないか。」
そんなことばかりで卑屈だった。

 

そんな自分の嫌いすぎて、とにかく抜け出したかった。自分という殻から。

 

そこから抜け出すために、、、
一歩一歩自分を変化させて進化させてきたからこそ、今の自分があるんです。

 

身体から、心から。

 

何かをやりたいけど自信のないあなたに伝えたい

なんでもいい。
まずは、最初の一歩を踏み出しましょう。

 

そしてわたしは、以前のわたしのような方の次への一歩をつくるきっかけになりたいと思うのです。

 

そのために、今後も自分は自分であり続けよう。

 

そう思ったある日の夜なのでした。

 

 もし、あなたが自分をどうしようか困っていて、これを読んで
わたしに話を聞いて欲しい!
話が聞きたい!!
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